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2006年08月28日01/ 時47分の記事
姉の夢 1  ~ハラグロ編~
この夢はホントちょっとやばいんで、
ショック受けたくない方は読まないことを
お勧めします。けっして、うちのお姉ちゃんは
悪い子ではありません。
ただ、夢、なんですよ。
      ※一部(全て?)グロテスクな表現が含まれております。
       大丈夫な方でも、念のため反転にしておきます。
       (反転:ようは、白い部分マウスでドラックしてもらえば
           わかると思います。)

■■■


風に髪がなびく。
私は屋上に、誰かはさだかではないだれかと一緒にいた。
私は口元を上げる。
「う~ん、どうやって殺してほしい?」
私は一人に言った。その人は、
「すぐ死ねる殺し方をして。」
そういった。
私はうなる。
「うぅん・・・。じゃぁ、逆の方法ねっっ。」
私は、もう一人の誰かに言った。
冷たい笑みを浮かべながら。
その殺されない、方の人はただ私を
見つめて、口をあけた状態だ。放心していた。
「えっと・・・」
私は隣にいた5,6人の手下に視線を注ぐ。
「じゃぁ、楽に死にたいみたいだから、じわじわ殺しといて。
しんだら私に教えてね。」
手下たちは何も言わずに殺される女の子を運んでいった。
「あぁ、今から死ぬから。下で見といて、親友さん。」
私は殺される子の親友にそう告げる。
まだ、親友は放心状態だ。
「じゃぁ、手下、やりはじめて。」
私はもう一度にやっっと笑う。
私は殺される間、友達とずっとしゃべっている。
時折手下どもと連絡をとり、「もう死んだ?」
「まだ」という会話をしながら。

時間が流れた。
手下から連絡がくる。
「死んだよ。」
そう、言って、私は死体へと足を運んだ。

死体つる下げていたロープを屋上からスパン、と切り落とす。
私はいつの間にか、片手に剣を握っていた。
何も言わずに、下に降りてゆく。

まず、親友を目の前に配置させた。
それから、思い切り、剣を振り上げる。
    スパン・・・・
死体の首がごろり、と転がって、親友のほうへ行った。
それから、体を縦に真っ二つに切り、
さらに胸の下、お腹、太もも、をれとひざを
順番に切断してゆく。
「ふぅ・・・。おわった。」
私はまた、にやりとわらう。
「じゃぁ、この足さぁ、せっかく死んだし、親友ちゃん食べといて。
一口でいいから。あ、焼いていいよ。そしたら
テキトーに処分しておいてね。」
私は最後まで放心状態の親友にそうつげ、その場を去っていった。
さぁ、次に私の餌食になるひとはだれ?
この地球上から人が消えないまで、私の笑みは
存在し続ける・・・・。

                FIN...

~~~♪のササヤキ~~~
うわ・・・・・・・。
お姉ちゃんぐろっっ!!何この夢!!
こんなの読んだ人いるのかなぁ・・・。
あ、別に夢だから、お姉ちゃんの性格については
誤解しないでくださいね。特にリア友のみんなー!!
それと、多少つけたしてある部分もあるらしいです。
ハイ。私は何も知りません・・・・。
・・・隣で姉に「セコイ」って言われました。
だって私そんな夢見ない門!!!(誤字;;
まぁ、そんなこんなで、姉の夢。
ハラグロ編。まだまだ発掘していくので、
こういうの好きなひとは、お楽しみに・・・;;;
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